道場について 「求道館」の看板は第67代警視総監・土田國保先生の書を元に初代館長が作成しました。道場の床材は黒松。スプリングのようにしなります。床下は空洞、足を衝撃から守ります。「神前に拝礼」から稽古は始まります。館旗「木鶏」は初代館長の座右の銘。 館訓「守破離」は二代目館長の教え。 「求道館」の看板は、第67代警視総監・土田國保先生の書を元に初代館長が作成しました。道場の床材は黒松。スプリングのようにしなります。床下は空洞になっており、足を衝撃から守ります。道場には館旗「木鶏」と館訓「守破離」の他、様々な教えが掲示されています。神棚の対面には初代館長の写真が、稽古する皆さんをいつも見守っています。 ツイート